長谷 奈生己 様 (徳島大学病院 看護部 徳島県)
NLPでは、コミュニケーションを円滑に行うためのスキルを理論的に考えることができ、
有意義な時間であった。
特に相手の代表感覚システムを知って観察すれば、
相手に合ったコミュニケーションを図ることができるという学びは大きかった。
次にアイ・アクセシング・キューズでは、神経と言語が関連しているということを体験を通して実感できた。
これらは、医療の現場でも即使えるスキルであり、患者様を理解することに役立ち、
円滑にコミュニケーションを図れるということを実感した。
今回の学びを日々の看護に役立てられるように学習と実践を継続していきたい。
石田 伸子様 (徳島大学病院 看護部 徳島県)
今までこんなに自分自身を見つめること、自分自身を肯定することはありませんでした。
気持ちが楽になりました。感謝です。
平岡 峰子様 (徳島大学病院 看護部 徳島県)
自分自身で気が付きながら、修正またはコントロールできなかった性格、どうしてもしてしまうこと、思ってしまうことなど等・・・をコントロールすることができる、可能であることを知りました。
自分自身に対しては、自分の抱く嫌だと思うこと、辛いと思うことなどを切り替えるリフレーミングする方法を知り、少しずつでき以前に比べて毎日がずいぶん(変な表現ですが)“楽”だと感じます。
自分自身の感情は、他の人の存在・言動・行動に伴うことがやはり多いので、見方を変えることができたんだなあと思います。
NLPの研修は、私の人生にとって、とっても大きい研修だったと思います。
仮に、この研修がなかったら・・・と思うと、今現在もかなり違ってたんじゃないでしょうか。
出あえたKeiko先生、Eiko先生、一緒に学んだ職場の方々、
全ての方々に、今は、ただただ、感謝・感謝・・・です。
本当にありがとうございました。



